50歳からの挑戦を応援する。関西発・グッドエイジングマガジン、グラン・レコ。


最新号の主要記事

50歳からのバケーション アナタはハワイを知るオトコ?

grand reco × kaukauタイアップ企画

アメリカ合衆国50番目の州・ハワイ州。
日本から飛行機で7時間ほどの、この島々ほど、日本人に愛されている海外旅行先はない。

このハワイ特集に先立って行われたグランレコ6月号のアンケートでも、『読者の4人に3人がハワイ経験者』であると答えている。 青春時代に海外旅行ブームを過ごしたグラン世代にとっても、なじみの深い旅行先なのだ。

そんなグラン世代にハワイの魅力を提案するのも少し気が引けるが、 現地ハワイで大人気のフリーマガジン誌『kaukau(カウカウ)』の協力を得て、今のハワイの魅力をお伝えしようと思う。
20数年前に一度だけ行ったことのある方、ハワイもだいぶ様変わりしましたよ。

ハワイのアクティビティ

食べて、見て、遊ぶ。ハワイの魅力のひとつは、どこからともなくあふれ出てくるアクティブ感。
存分に楽しめば、心も体も若返ること間違いない。

「全力で楽しむこと」。それが10歳若い自分に出会える方法

ハワイで食べる。 食べることは旅行の醍醐味のひとつ。
現地の雰囲気に浸るなら、当然現地のロコモコやシュリンプなどのハワイアンフードを楽しむことも重要。

しかし、それらの情報は他の旅行雑誌にお任せして、グランレコがお薦めするのは日本食が恋しくなるグラン世代のための日本食。 他にも、今のハワイには日本でもお馴染みの中華料理店や焼き肉屋などもあり、食に不安のある方も、とにかく安心だ。

また好奇心旺盛でアクティブに動き回ることが好きなグラン世代には、日本では堪能できない感動を味わってほしい。
バイク免許をお持ちなら、ノーヘルOK(運転には気をつけて!)のハーレーレンタルがお薦め。神秘的体験をお求めの方には、ハワイ島のマウナケアから眺める星空&サンライズツアーなどもある。また、水中をゆったり散歩できるシーウォークや、青天の青空を遊覧できるパラグライダーなどのアクティビティが充実しているのも見逃せない。

吉家
こんな日本料理レストランがあるだけで、ハワイの食が安心に!

現地のパワーフードを食べつくしたグラン世代であれば、滞在3日目以降は日本食が恋しくなること間違いない。 本格日本料理レストラン「吉家」はそんな人に心強い味方。人気の松花堂弁当や天ぷら、刺身など、日本にいるときよりも日本らしい食事がいただける。

吉家


マックスレンタル

マックスレンタル
普通二輪免許でハーレーに乗る
申込から手続きまで全て日本語でOK!

もしアナタが普通二輪免許をお持ちで、一度だけでもハーレーに跨ってみたいとお考えならマックスレンタルへ。

普通と大型免許の区別のないハワイであれば、憧れのハーレーで風を切ることが可能。しかもコースは海や緑に囲まれた最高のロケーション。 ノーヘルOKなのもハワイならでは。


マウナケア山頂 サンライズ&星空ツアー
日本以上の体験をする だからこその海外旅行

山頂から太陽を見たことのある人はいれど、富士山よりも高い山で太陽を見た人は少ないはず。

天空の神と大地の神が出会うという伝説のある場所で満点の星空を観測後、太陽エネルギーが最も強い日の出の瞬間を待つ。

そんな、ハワイ最高峰のマウナケア(標高4205m)から宇宙のパワーを充電できるのが太公望ハワイのツアー。 山頂までは車で連れて行ってくれるので、体力に自信がなくても大丈夫。

マウナケア山頂 サンライズ&星空ツアー


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グラン世代に今、ハワイを薦める7つの理由

「なぜ今、ハワイなのか?」そんな疑問をお持ちのグラン世代にハワイが50歳からの行き先にふさわしいワケを解説!

グラン世代に今、ハワイを薦める7つの理由

グラン世代に今、ハワイを薦める7つの理由

グラン世代に今、ハワイを薦める7つの理由

Reason 1
読者の4人に3人がハワイ経験者 しかし、7割強が1、2回行ったのみ

読者の75%がハワイ経験者であるが7割強は1〜2回行ったのみ。ハワイの魅力はその程度の渡航回数では味わいきれない。 まだまだハワイには魅力が隠されているのだ。ちなみに読者の最高の渡航回数は24回!

Reason 2
時間に余裕ができた今こそグラン世代にハワイはお得!

ハワイ旅行と言えば「お盆とお正月」。しかし、時間に融通が利くようになったグラン世代なら、 そんなハイシーズンに行かずとも、ゆったり楽しめるオフシーズンに行くことが可能。日本人だらけのハワイともおさらば。

Reason 3
昔と今の違いを楽しめるグラン世代ならではのハワイ

海外旅行ブームに行ったっきりという方なら、昔と今の違いを比較できる。 これは観光地化されたハワイしか知らない若い人たちにはできない楽しみ方。現地での「昔とは変わったな〜」の一言に歴史を感じる?!

Reason 4
日本語だけでも充分OKそれが今のハワイ

海外旅行に億劫なグラン世代の悩みどころは「言葉」。だが、ハワイほど日本語だけで楽しめる海外も珍しい。 レストラン、ショップには日本人スタッフも多く、現地の人でも日本語を話す人は多い。

Reason 5
グラン世代であれば、いろいろな楽しみ方ができる

若い人にとってのハワイは手軽な料金で行ける海外旅行先。なので、泊まるホテルや食べる料理もリーズナブルなものが多い。 しかし、経済的にも少し余裕のあるグラン世代であれば、ワンランク上の旅が楽しめる(はず)。

Reason 6
誰一人文句がない?!家族全員を満足できる場所

観光、食事、遊び、買い物…etc、なんでもあるのが今のハワイ。妻はもちろん、息子・娘、孫を連れて行っても、それぞれが満足できる。 自分と息子はゴルフ三昧、妻は娘とエステタイムなら文句をつけようがない。

Reason 7
日本に負けず劣らず 現地発のフリーマガジン有り

今回協力いただいた『kaukau』をはじめ、今のハワイでは日本語のフリーマガジンが手軽に手に入る。 現地発だけに、どの情報も新鮮でタイムリーなものが多い。ハワイを余すことなく楽しむには心強いアイテムだ。

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